ビジネスと、健康に役立つブログです。
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本から得られる3つの経験

 このブログは、ビジネス、健康、人生に役立つ本を
 紹介しています。どんな本にも3つの秘密があるばす!

 2012年、今年のテーマは、アウトプットを増やす事!
読書も大切ですが、アウトプットがあっての、インプットです!
自分から働きかけて、外に表現の場を見つけていきたいと思います。
いつもここからが、スタートですよ~!

読書
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【香る文章】 臭い文章は味ではなかった。
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「自分がつらいと思った出来事(体験)を細かく描写して、読んだ人に追体験してもらい、そのときの胸中を察してもらう。そういう表現法を心がけるべきなんですね」

 私は理系出身なので、文系の教育を受けておらず文章を書くことについてはコンプレックスというか戦う前から勝ち目がない、ダメだなんて思っているところがあったが、よくよく調べてみると、そもそも文章を書く、話すというアウトプット系の教育は、日本では不十分でこの分野は意外とブルーオーシャンではないかと思える。

 仕事で文章を書く場合、私の場合はビジネス文書を書くことが多いのだが、できるだけ短く要点結論をできるだけ前にということをしているので、おもしろい文書ということになると、技術がまったく逆になる。オチは最後に、というのが意外と難しい。だが、本なんかを読んでいると、一番最初の書き出し部分が一番おもしろいネタを振り込んで、できるだけ買ってもらえるようにしていることが多い。売ることを考える文章や構成ということになると、前に結論を書かざるをえないのかも知れない。

 だが、おもしろい話は、オチが一番最後。当たり前のことだが、なかなかオチが見つかんなかったりするわけだが。

 最近毎日食べているヨーグルトを電子レンジで温めてから食べるようにしている。オリゴ糖を投入して甘くして、それから電子レンジだ。温まったヨーグルトは思いのほか、まずい。発酵食品がオリゴ糖を食べ始めて発酵を始めているのだろうか。暖めることで乳酸菌が活動を開始した証拠と、鼻をつまんでも食しているところだ。腹が冷えすぎず、おもいのほか、快調である。困るのは屁が増えてかつ臭くなったことか。しかしそれも腸の活動が活発になっている証拠でもある。周りがどんなに臭くなろうが、健康になれば良い、最近特にそう思う、そう思うんだ。


       AP0475




 
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