ビジネスと、健康に役立つブログです。
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本から得られる3つの経験

 このブログは、ビジネス、健康、人生に役立つ本を
 紹介しています。どんな本にも3つの秘密があるばす!

 2012年、今年のテーマは、アウトプットを増やす事!
読書も大切ですが、アウトプットがあっての、インプットです!
自分から働きかけて、外に表現の場を見つけていきたいと思います。
いつもここからが、スタートですよ~!

読書
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何か成功に足りないのか。 AP0404
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義

『20歳のときに知っておきたかったこと
       スタンフォード大学集中講義』

 自分自身を売り込むことについては、日本以上に優れていると
 アメリカ人のことを思っていたが、日本人と同じところで
 迷っているんだなと思えた一冊。

 自由の国、アメリカにおいて最も尊敬されるのが、独立し、
 事業を成功させた人たちではないだろうか。
 
 だが、大学に卒業した学生たちとて、その気概を十分に発揮できる
 とは限らないのだ。

 我々に足りないものは、なんなのか。

 「問題が大きければ大きいほど、チャンスも大きい、大して問題で
  ないものを解決しても、誰もカネを払ってくれない」
 
 「起業家とは、チャンスになりそうな問題をたえず探していて、
  限られた資源を有効に使う独創的な方法を見出し、問題を解決し、
  目標を達成する人を指します」
 「自分のやりたいことを誰かに許可されるのを待っている人たちと、
  自分自身で許可する人たちです」
 「並はずれた業績を達成した人々の最大の味方は、
  ほかの人たちの怠慢である」
 「その結果、出版社は、ベストセラーになるのはごく稀だと知って
  いながら、ヒットを狙ってつぎつぎと本を出し続けるのです。
  成功に至る道には、たくさんの屍が横たわっています。出版社も
  玩具メーカーも映画プロデューサーも、それをよく知っています」

 「「あなた自身に許可を与える」としてもよかったのです。わたしが
  伝えたかったのは、常識を疑う許可、世の中を新鮮な目で見る許可、
  実験する許可、失敗する許可、自分自身で進路を描く許可、そして
  自分自身の限界を試す許可を、あなた自身に与えてください」

 行動する前に考えろとよく言われるが、考えることが目的化して、
 行動しないことが多い。

 行動するために考える、行動するためにはどうすればよいか。
 行動・行動・行動! である。
 
 行動を阻む者は、自分なのだ。


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