ビジネスと、健康に役立つブログです。
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本から得られる3つの経験

 このブログは、ビジネス、健康、人生に役立つ本を
 紹介しています。どんな本にも3つの秘密があるばす!

 2012年、今年のテーマは、アウトプットを増やす事!
読書も大切ですが、アウトプットがあっての、インプットです!
自分から働きかけて、外に表現の場を見つけていきたいと思います。
いつもここからが、スタートですよ~!

読書
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政権交代に意味 あるの。

 民主党の党首が変わった。
 
 そんなことに意味があるかって思う。
 
 国家の問題を解決するのは、党首ではなく、
 国民しかいないのだから。

 投票によって、簡単に政権が変わるこの時代、正しい選択が
 できるかどうかは国民一人一人が重要になる。
  
 となれば、解決するのは、しっかり考える国民だとおもうのだ。
 
 自民党一党独裁の場合は、バカでもチョンでも
 任せて安心だったかも知れないが、これだけ国の借金が
 多くなれば、それは大失敗だったことがはっきりしている。

 そう、任せてはいけないのである。
 となると、国民が問題を解決しなければならない。

 では、国民は国家の問題を解決できるのか。
 小生を始め大多数は、できないと思う。

 テレビのコメンテーターが代返し、それに賛同するか
 だけであり、自分で考え議論もしてない。
 データのソースに当たって何が重要かを考えたりしないのだ。

 でもしかし。
 これだけ情報端末が発展し、人々はいろんなタイミングで出会い、
 語り合うことができる。
 地域ではなく、世代で集まり、職業で集まり、趣味で集まる事が
 できる。

 そして、国民はいつでも学習できるわけでもある。
 となると、国民が考え、国民が実行すべきではなかろうか。

 カリスマの出現に期待することではなく、バカな国民を
 辞める事が最優先ではないか。

 いつから国民は、自ら政権を握るのだろう。

 投票による代理民主主義を越え、国民自ら直接実行する主義、
 直接民主主義? である。

 う~ん、そんなことできるかな。強制的に考えさせ、
 議論させる制度? そして実行する。

 でも、任せるとダメなんだよね、きっと。




 


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